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大好きなゴルフを思い切り楽しみたい、あなたへ

「大好きなゴルフなのに、腰が気になって思い切りスイングできない……」
練習場での20〜30球目で腰に違和感が出たり、ラウンドの翌日にいつもツラい思いをしていませんか?
札幌市東区の「ファミリーカイロプラクティック」には、そんな腰のお悩みを抱えたゴルファーの方がたくさん来院されています。
当院は、開院30年・バキバキしない優しい施術で、体の土台となる骨盤の動きを丁寧に整えます。痛みの原因を根本からケアすることで、腰への負担を減らすだけでなく、「体がスムーズに回るようになって飛距離が伸びた!」と、ラウンド前のパフォーマンス向上(コンディショニング)として利用される方も少なくありません。
完全個室のプライベート空間・土日祝も営業しておりますので、お仕事帰りや週末のラウンド前後にも安心してお越しいただけます。また笑顔でクラブを振り抜き、18ホールを気持ちよく回りきるために、まずはお気軽に当院へご相談ください。
ゴルフでの腰痛や、スイング時の違和感に心当たりはありませんか?
- 練習場へ行ったけれど、20〜30球くらいで腰が重くなり途中でやめた
- ラウンド中に腰が痛くなってしまい、プレーに集中できなかった
- ゴルフを楽しんだ翌日は、いつも決まって腰が痛くなる
- パターで前傾姿勢を続けるのがツラい
- 体がスムーズに回らず、なかなか飛距離が伸びない
「大好きなゴルフなのに、腰のことが気になって思うようにプレーできない」と、当院には多くのゴルファーの方がご相談に来られます。
また、当院で体のバランスを整えることで、「スムーズに体が回るようになって飛距離が伸びた!」「軸がブレなくなった!」と、ラウンド前のコンディショニングとしてお越しになる方もたくさんいらっしゃいます。
腰の不安を気にせず、笑顔で18ホールを気持ちよく回りきりたい。そんな方は、開院30年の実績を持つ当院の施術方針をぜひお読みください。
なぜゴルフで腰に負担がかかりやすいのか?
ゴルフのスイングは、右打ちの方なら「右から左へ」と体を急激にねじる独特な動作です。このように同じ筋肉や関節ばかりに繰り返し負担をかけることで、どうしても体の左右のバランスが崩れやすくなってしまいます。
右打ちのゴルファーの場合、主に左側の腰回り(脊柱起立筋)や、お尻の筋肉(殿部)が緊張して縮みやすくなります。その結果、左右のアンバランスさが生まれ、土台である「骨盤(仙腸関節)」のゆがみや動きの硬さにつながり、片側の腰への負担を引き起こすことになるのです。
【自分でできる!ゴルフ腰痛の予防対策】
- 事前の全身ストレッチ: 筋肉が硬いまま急激なスイングを行うと、筋肉を痛める原因になります。特に冬場や早朝の寒い時期は、いつもより念入りに体を温めましょう。
- 「逆素振り」のすすめ: 練習の合間やティーショットの待ち時間に、普段とは逆の方向(左打ちの動き)へ素振りをしてみてください。偏った筋肉の使い方のリセットに効果的です。
ファミリーカイロプラクティックの「ゴルフ腰痛」へのアプローチ
① 土台となる「骨盤の動き(仙腸関節)」を優しく調整
当院では、体がバランスを崩す大きな原因である「骨盤のゆがみや動きの硬さ(仙腸関節)」に注目してアプローチを行います。
バキバキしない、優しく丁寧な施術ですので、初めての方や痛みに敏感な方も安心してお受けいただけます。
腰周りだけでなく、連動している首、背中、肩甲骨、股関節など、体全体を総合的に整えて、筋肉にかかっているストレスを取り除いていきます。

② ゴルフのパフォーマンスを左右する「2つの重要筋肉」をケア
当院の施術では、ゴルファーにとって特に重要となる以下の筋肉のバランスを緻密にコントロールします。
- 腸腰筋(ちょうようきん):アドレス時の正しい前傾角度をキープし、スイング中の軸のブレや上体の起き上がり(アーリーエクステンション)を防ぐために欠かせない筋肉です。
- 腰方形筋(ようほうけいきん):スイングの軸をしっかり安定させ、体を効率よく、スムーズに回転させる役割を担っています。

この2つの筋肉が硬くなったり左右のバランスが崩れたりすると、腰痛を引き起こすだけでなく、スライスやダフリの原因にもなってしまいます。ここをピンポイントで調節できるのが、開院30年の実績を持つ当院の強みです。
③ 1回3〜5分!あなたに合わせたセルフケアをお教えします

当院では、施術だけでなく、ご自宅やゴルフ場で簡単にできる「腰痛予防・パフォーマンス向上のためのセルフケア」も徹底してサポートします。
特にゴルファーにとって、以下の部位のストレッチを行うことには最大のメリットがあります。

アドレス時の正しい前傾姿勢をしっかりキープできるようになり、スイング中の軸ブレや上体の起き上がりを防ぎ、力強くスムーズな回転スイングが可能になります。

上半身と下半身の「捻転差(ねんてんさ)」が大きくなり、理想的なスイング軌道が安定します。これにより、無駄な力みをなくしてヘッドスピードを高めることができます。
普段の「姿勢のクセ」が、ゴルフのスイングに現れています
なかなか変わらない腰の違和感や重さは、実はゴルフの時だけが原因ではありません。デスクワークでの長時間の座りっぱなし、運転時の片寄った姿勢など、日頃の生活習慣の中でつくられた「体のゆがみ」がベースにあることがほとんどです。
土台が傾いた状態のままスイングを繰り返すことで、特定の筋肉だけに限界以上の負荷がかかってしまいます。
当院では、完全個室の落ち着いた空間で、あなたの日常のクセまで丁寧にカウンセリングします。土日祝日も営業しておりますので、週末のラウンド前後のメンテナンスもお任せください。趣味を全力で楽しむために、まずはご自身の体と向き合ってみませんか?




